高市総理は、まず、国の考えと予算を示し、国会でしっかり議論をして、その内容について各地域から選ばれてきた衆議院・参議院、多くの議員の方々と論戦をかさねて、国民に、その考え・姿勢を示すことに懸命に努めることだったはずです。
今度の選挙、物価高からくらしを守ることが大争点になりましたら、すべての政党が消費税の減税や食料品の非課税などと言い始めました。
だからこそ、今回のこの選挙は、まさに生活者の県民のみなさんの考えをみなさんのその苦しみを
しっかり、国会で大きく取り上げ、それを解消させるために行動する、みなさんの、わたしたちの代表を送らなければなりません。
最低賃金1,500円以上実現しようではありませんか。
非正規労働者が多い沖縄県で、非正規労働者の待遇改善のために働く政治家が必要であります。
今回の選挙は絶対に負けられません。
有権者のみなさん、ぜひとも 最後の最後まであと1人、もう1人、もう1人とその支援の輪を、ぜひとも広げていただきたいと思います。
みなさんの生活のかかったその1票1票だからこそ、あかみね政賢さんを最後の最後までご支持・ご支援をたまわりますようお願いします。
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