私は、米軍占領下で、米兵による凶悪事件が処罰されないことに大きな怒りを抱きながら育ちました。
小学校に入学した翌年、当時6歳の永山由美子ちゃんが米兵に強姦される事件が起きました。
小学6年生のとき、現在のうるま市にある宮森小学校に米軍ジェット機が墜落しました。
高校1年生のときには、信号無視の米軍トラックに上山中学校の国場秀夫君がはねられ、死亡しました。
憲法が適用されない無権利状態のもとで、県民は虫けら同然に扱われました。
1995年の少女暴行事件から30年、米軍基地があるが故の県民の苦しみはいまも続いています。
祖国復帰闘争、うるま市の自衛隊訓練場撤回、県民が団結すれば、日米両政府を動かすことができます。
県民の誇りと尊厳にかけて、辺野古新基地ノーの審判を突きつけましょう。
日米地位協定を改正しましょう。
保革を超えた県民の団結の力で、平和で誇りある豊かな沖縄を切り拓きましょう。
オール沖縄1区代表、あかみね政賢に投票してください。
みなさんのご支持ご支援の輪を大きく広げてください。
命どぅ宝、反戦平和の沖縄の心で、憲法9条と非核三原則を守り抜きます。
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