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オスプレイ欠陥防氷装置で飛行(衆院安保委)

 

日本共産党の赤嶺政賢議員は5月16日の衆院安全保障委員会で、米海軍の大型無人偵察機トライトン2機の米軍嘉手納基地(沖縄県)への一時配備は基地負担の増大を招くと厳しく批判するとともに、防氷装置の欠陥をそのままに飛行を続けるオスプレイの全面撤去を政府に求めました。動画でご紹介します。

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